私達は応援しています

皆さんも応援お願いします


  【やっさんの七転び八起き】http://www.hm9.aitai.ne.jp/~san9muku/index.html


令和元年7月27日更新

皆様方にお願いがあります。
ALSの大津です

大変お手数ですが下記津のアドレスに年内にALSの
治療薬を厚労省に申請する様に毎週2回ご依頼願います。
また、他の治療も米国の様に0.9年で評価するようにご依頼願います。
友人・職場の方に紹介願います。

kikaku-8f@jichi.ac.jp
遺伝子治療研究所の村松教授と浅井社長
(改変型AAVベクター)

f.watanabe@cira.kyoto-u.ac.jp
京都IPS細胞研究所の渡辺雅也教授と井上教授(ポスチニブ)

hidokano@a2.keio.jp
慶應義塾医学部の岡野教授と西本結花博士(ロピニロール塩酸塩の錠剤)

mdezawa@med,tohoku.ac.jp
東北大学大学院医学系研究科の出澤教授(Muse細胞)

LSII-INF@cc.lsii.co.jp
生命科学インスティテュートの木曽社長(Muse細胞) 


◆下記、生命科学インスティテュート殿は、ALSは50歳以下の若い人が多くこれからの人生と、日本を支える若者が多いのに治験をやらないため、大至急Muse細胞と、iPS細胞と、改変型AAVベクターの下記研究所で、ALSの大津泰弘と、短命な増加するALS患者を治験するように、ご依頼メールを毎週定期的に、★月曜日と木曜日に何卒、お手数ですが御願い致します!!
★下記5つのアドレスに、●毎週、ALS大津泰弘・50歳と、ALS患者を最優先に大至急、治験依頼を皆様方の知人に展開のお願いをして頂けないでしょうか!!

LSII-HO-INF@cc.lsii.co.jp⇒生命科学インスティテュートのアドレスです!(Muse細胞)
mdezawa@med.tohoke.ac.jp⇒東北大学院研究所の出澤教授(Muse細胞)
kikaku-8f@jichi.ac.jp⇒自治医科大学(遺伝子研究所)の村松教授(改変型AAV)
f.watanabe@cira.kyoto-u.ac.jp⇒京大研究所の渡辺所長(iPS細胞)
hidokano@a2.keio.jp⇒慶応研究所の岡野教授経由の、西本博士(iPS細胞)


大津さんが更新しました。

慶応にてALS治療薬シーズが出来ない状態です。
並行して、
★東北大学大学院医学系研究科 細胞組織学分野 出澤真理教授殿
mdezawa@med.tohoku.ac.jp
のアドレスに大至急、毎年二千人も亡くなっている短命で増え続けるALS患者一万人の命を、★Muse細胞で治験評価を加速し対応して戴けるように、お願いをして戴きたいのです。

皆様方のお一人お一人のお願いの声が必ず、出澤教授の心を動かし早期取り組みに繋がります!


2018.5.12

業者さんがiPatを取り付けてくれたそう。
今の技術は凄いですね。

時間は掛かっても自分の伝えたい事をiPatを踏んで文字を確定して会話が出来るのだそう(*’ω’*)



ドラゴンズのユニホームを飾って頑張っています


  大津さんのHPより
今日は新たに業者さんに魔法の道具を取り付けてもらいました。それは、
待ちに待ったiPatです!今まで、ヘルパーさんと嫁に文字版と口文字で会話対応してもらっていましたが、今日からは自分の
方から伝えたい事をiPatを使い会話できるとは夢にも思っていませんでした。感謝の賜物です。右足の下にパットを敷き十字に
動くとこで踏んでクリックで文字を確定。時間はかかりますが思いが伝わるので有難いです。みよし市民病院に到着するなり
看護師さんからすごい!!と言われ嬉しかった。偶然にiPatがカメラ画面になった瞬間、忙しいのに集まってくれて、
デビュー★一番目に笑顔の看護師さんたちが撮れて最高のシャッターの一枚!他にも色々な機能があるみたいで、
今後順番に覚えていきたいです。車移動中の揺れや、車椅子の足を上げたり振動でiPadが反応するので対策が必要です。
これで、外出先で意思伝達できるので、どんどんチャレンジャーで出掛けたいと思います!綺麗な景色も撮れるように
腕を磨きたいです!


大津さんが更新しましたよ(^o^)

ALS筋萎縮性側索硬化症の症状で呼吸が苦しくなり、気管切開をして人工呼吸器を装着したそうです。
装着時は痛みも有り慣れるまで大変だったと思います。
生きる為に不屈の精神で闘いながらホームページを更新しIPS細胞の研究が進むよう活動を続けています。

 大好きな野球観戦が出来る様に応援しています

ここをクリック→やっさんの七転び八起き


筋萎縮性側索硬化症と闘う

ALS筋萎縮性側索硬化症と闘う大津泰弘さんから
近況の写真とコメントが届きました。



3年前の写真ですが子煩悩な大津さんには子供が懐いて
「遊ぼう!歌って!抱っこして!」とそばに来てくれます。当時の健康な体に戻るよう心は折れていません。呼吸が苦しいですがALSに負けません。
病気と闘うってとても大変な事です。
でも心折れず頑張る大津さんにはいつも励まされます。

もう一枚届きました。



息子がお世話になった中学野球部の先生(監督)です。筋肉が萎縮して47キロの私ですが、野球魂で頑張ります。応援して下さる皆さま・家族のためにもALSに負けません。復活して恩返ししたい気持ちです。

大津さんの頑張りを応援します!!!


大津さんからのお願いのメールです

大津さんよりも名様方にお願いです。

ALS(筋萎縮性側索硬化症)は毎年2千人もの尊い命を失っており2012年より7年以上も苦しんでおりその間18,000人も無くなっている為下記3社に至急、同時治験(Muse細胞とロピニロール塩酸塩の錠剤と改変型AAVベクター共同治験)のご依頼と気管切開5年以内のALSも治験をやるように職場、知人に展開で毎週2回メールでご依頼お願いいたします。

hidokano@a2.keio.jp 慶応義塾大学医学部
岡野教授・西本結花教授(ロピニロール塩酸塩の錠剤)

kikaku-8f@jichi.ac.jp 遺伝子治療研究所 村松教授(改変型AAVベクター)

LSII-HO-INF@t.lsii.co.jp 生命科学インスティコート 木曽誠一社長(Muse細胞)


応援してます!! 大津さん

筋萎縮性側索硬化症と闘う!!

子供たちが小学生の頃、少年野球チームに所属していた時
姉妹都市の愛知県みよし市と交流していたの(現在もしていますよ(^^)/)

 野球交流会に参加したした時にみよし市の
「熱血父さん、かあさん」に出会って
その中に大津さんがいました。

大津さんは
 子供の野球チームやドッチボールの指導の他にも自身の野球チームでのプレイ等熱心に取り組んでいました。
そんな大津さんが厚生労働省認定の難病「筋萎縮性側索硬化症=ALS」を発症しました。

 今も必死に病気と闘いながらも2012年にノーベル生理学、医学賞を受賞した京都大学の全ての難病治療に通じるIPS細胞の実用化に向けて署名活動など積極てきに行って来ました。
私も応援している愛知県みよし市の「大津さん」
   応援の輪が広がっています。

   地元の新聞社がポスターを制作してくれました(^^) カラーで綺麗だし
友人方からの暖かなメッセージも大津さんの人柄がうかがえますね。
色々な病気の全ての患者さんに治療薬が出来ますように。


愛知県みよし市の大津さんからお便りが届きましたよ(*^-^*)

前に紹介した愛知県みよし市の大津さん

 ALS筋萎縮性側索硬化症と闘いながら精力的に活動をしている大津さん。

大津さんから先日こんなお便りが届きました。
  

 地元の「みよし新聞」に掲載された記事ですよ(*^-^*)

 野球魂で頑張っている大津さんに中日ドラゴン ズの大島洋平選手から

 名前入りのサイン色紙とボールやキャップが贈  られたのです。

  一生懸命にやっていると誰かが見ていてくれ  てるんだなと思ったし応援している人も増え  ていくんですね。

  サイン色紙を持つ大津さんの穏やかな表情がいいですね


   「やっさんの七転び八起き」見てね


http://www.hm9.aitai.ne.jp/~san9muku/index.html




筋萎縮性側索硬化症(ALS)と闘う

私たちは応援しています

野球魂で難病と闘う
大津泰弘さんのホームページです


 「やっさんの七転び八起き」→http://www.hm9.aitai.ne.jp/~san9muku/index.html

 大津さんとは士別市と愛知県みよし市との姉妹都市交流の一環で開催されている
「野球少年団」の交流会で出会った方です。
2015年に難病のALS筋萎縮性側索硬化症を発症されました。
自身も軟式野球チームで26年間プレーし少年野球では「イーグルスjr」で4年間
ドッチボール(BMパワーズ)では5年間指導するなど熱血の塊のパパさんです。

ALSを発症後も
ノーベル生理学・医学賞を受賞した京都大学 iPS細胞研究所の
山中伸弥教授
の「IPS細胞の実用化に向けた研究費の助成を求める署名活動を行い
2015年に22万人以上の署名を集めて当時の厚生労働省に提出しました。
当時の新聞記事↓




 大津さんはHPを開設して
「ALS 筋萎縮性側索硬化症」の病気の事を多くの人に知ってもらいたいと願っておられます。
 大津さんを応援してください。