私達は応援しています

皆さんも応援お願いします


大津さんが更新しましたよ(^o^)

ALS筋萎縮性側索硬化症の症状で呼吸が苦しくなり、気管切開をして人工呼吸器を装着したそうです。
装着時は痛みも有り慣れるまで大変だったと思います。
生きる為に不屈の精神で闘いながらホームページを更新しIPS細胞の研究が進むよう活動を続けています。

 大好きな野球観戦が出来る様に応援しています

ここをクリック→やっさんの七転び八起き


  【やっさんの七転び八起き】http://www.hm9.aitai.ne.jp/~san9muku/index.html


筋萎縮性側索硬化症と闘う

ALS筋萎縮性側索硬化症と闘う大津泰弘さんから
近況の写真とコメントが届きました。



3年前の写真ですが子煩悩な大津さんには子供が懐いて
「遊ぼう!歌って!抱っこして!」とそばに来てくれます。当時の健康な体に戻るよう心は折れていません。呼吸が苦しいですがALSに負けません。
病気と闘うってとても大変な事です。
でも心折れず頑張る大津さんにはいつも励まされます。

もう一枚届きました。



息子がお世話になった中学野球部の先生(監督)です。筋肉が萎縮して47キロの私ですが、野球魂で頑張ります。応援して下さる皆さま・家族のためにもALSに負けません。復活して恩返ししたい気持ちです。

大津さんの頑張りを応援します!!!


応援してます!! 大津さん

筋萎縮性側索硬化症と闘う!!

子供たちが小学生の頃、少年野球チームに所属していた時
姉妹都市の愛知県みよし市と交流していたの(現在もしていますよ(^^)/)

 野球交流会に参加したした時にみよし市の
「熱血父さん、かあさん」に出会って
その中に大津さんがいました。

大津さんは
 子供の野球チームやドッチボールの指導の他にも自身の野球チームでのプレイ等熱心に取り組んでいました。
そんな大津さんが厚生労働省認定の難病「筋萎縮性側索硬化症=ALS」を発症しました。

 今も必死に病気と闘いながらも2012年にノーベル生理学、医学賞を受賞した京都大学の全ての難病治療に通じるIPS細胞の実用化に向けて署名活動など積極てきに行って来ました。
私も応援している愛知県みよし市の「大津さん」
   応援の輪が広がっています。

   地元の新聞社がポスターを制作してくれました(^^) カラーで綺麗だし
友人方からの暖かなメッセージも大津さんの人柄がうかがえますね。
色々な病気の全ての患者さんに治療薬が出来ますように。


愛知県みよし市の大津さんからお便りが届きましたよ(*^-^*)

前に紹介した愛知県みよし市の大津さん

 ALS筋萎縮性側索硬化症と闘いながら精力的に活動をしている大津さん。

大津さんから先日こんなお便りが届きました。
  

 地元の「みよし新聞」に掲載された記事ですよ(*^-^*)

 野球魂で頑張っている大津さんに中日ドラゴン ズの大島洋平選手から

 名前入りのサイン色紙とボールやキャップが贈  られたのです。

  一生懸命にやっていると誰かが見ていてくれ  てるんだなと思ったし応援している人も増え  ていくんですね。

  サイン色紙を持つ大津さんの穏やかな表情がいいですね


   「やっさんの七転び八起き」見てね


http://www.hm9.aitai.ne.jp/~san9muku/index.html




筋萎縮性側索硬化症(ALS)と闘う

私たちは応援しています

野球魂で難病と闘う
大津泰弘さんのホームページです


 「やっさんの七転び八起き」→http://www.hm9.aitai.ne.jp/~san9muku/index.html

 大津さんとは士別市と愛知県みよし市との姉妹都市交流の一環で開催されている
「野球少年団」の交流会で出会った方です。
2015年に難病のALS筋萎縮性側索硬化症を発症されました。
自身も軟式野球チームで26年間プレーし少年野球では「イーグルスjr」で4年間
ドッチボール(BMパワーズ)では5年間指導するなど熱血の塊のパパさんです。

ALSを発症後も
ノーベル生理学・医学賞を受賞した京都大学 iPS細胞研究所の
山中伸弥教授
の「IPS細胞の実用化に向けた研究費の助成を求める署名活動を行い
2015年に22万人以上の署名を集めて当時の厚生労働省に提出しました。
当時の新聞記事↓




 大津さんはHPを開設して
「ALS 筋萎縮性側索硬化症」の病気の事を多くの人に知ってもらいたいと願っておられます。
 大津さんを応援してください。